
自民・公明両党の与党児童ポルノ禁止法見直しに関するプロジェクトチームは18日、衆院第1議員会館で初会合を開き、両党の議論の経過を報告し、今後の検討課題などについて意見交換した。これには、松あきら参議院議員とともに、公明党からは丸谷佳織衆院議員、鰐淵洋子参院議員が出席した。

参議院経済産業委員会は10日、特許法等の一部改正案について採決し、全会一致で可決した。採決に先立ち、松あきらが質問に立った。
9日の参議院国民生活・経済に関する調査会は、「若者のくらしと教育」について参考人質疑を行い、松あきらが質問に立った。 (写真:童話作家 山崎陽子さん)
8日、松あきらは拡大・文化芸術振興会議で、総務省や(社)日本芸能実演家団体協議会など関係団体から、業務用ワイヤレスマイクの規制緩和についてヒアリングを行った。
松あきら(公明党神奈川県本部代表代行)は、仁田昌寿(同県本部幹事長・横浜市議団長)らとともに2日、内閣府で岸田文雄規制改革担当相に対し、羽田空港のさらなる国際化を求める要望書を手渡した。
松あきら(公明党女性委員長)は、女性委員会の「青少年いきいき教育プロジェクトチーム」とともに1日、参議院議員会館で会合を開き、情報モラル教育のあり方について、文部科学省の取り組みなどを池坊保子文科副大臣らから聞いた。
3月27日、松あきら参議院議員は経済産業委員会で質問に立ち、生産拠点を海外に移した企業が、現地での収益を法人税の高い日本に持ち込まない傾向があるとし、わが国における企業税制見直しの必要性を訴えた。
2008年度予算政府案に関する委嘱審査で松あきら参議院議員は、文部科学省に対し、OECDのPISA(国際的に比較できる学習到達度調査)の結果を受けた取り組みについて質問した。
公明党の女性委員会(松あきら委員長)と内閣部会は26日、参議院議員会館で合同会議を開き、獨協医科大学の一杉正仁准教授から妊婦のシートベルト着用の有効性について見解を聞き、意見交換を行った。

23日、松あきら参議院議員は、大阪市西区の関西公明会館で開催された党大阪本部の「女性党員研修会」に出席し、女性委員長として公明党が策定を進める女性の一生を体系的に支える政策の概要などについて説明。「これからも女性をしっかりサポートしていく」と述べた。
19日、公明党はJ・トーマス・シーファー駐日米大使の表敬を受け、児童ポルノ禁止法見直しをテーマに意見交換し、子どもを守るために法改正に取り組むべきとの意見で一致した。これには、松あきら参議院議員(党女性委員長)とともに太田昭宏代表、浜四津敏子代表代行、丸谷佳織・党児童買春ポルノ禁止法見直しプロジェクトチーム座長、鰐淵洋子参議院議員が同席した。
松あきら参議院議員は19日、消費者問題対策本部の一員として、東京都内の独立行政法人・国民生活センターを視察、消費者行政の一元化などで意見交換した。
松あきら参議院議員は、12日、流通大手・イオン株式会社が展開するスーパー「ジャスコ」(南砂店)を視察し、物価高騰の中で価格を維持する小売り現場の努力や「食の安全」確保への取り組みについて、同社食品商品本部の小川孝之部長から話を聞いた。

3月11日、松あきら参議院議員は衆議院第2議員会館で開催された、日本ユニセフ協会などが行う「なくそう!子どもポルノ」キャンペーン記者発表会に出席。
これには、日本ユニセフ協会大使のアグネス・チャンさんらと共に党児童買春・ポルノ禁止法の見直しプロジェクトチームが参加した。
7日、松あきらは、公明党女性局メンバーとともにJR新宿駅前で「国際女性の日」(8日)を記念して街頭演説を開催し、女性政策をリードする公明党の実績と決意を訴えた。
松あきらは、公明党・太田昭宏代表らとともに、東京都内の中小企業を視察する一方、政府系金融機関との意見交換を行った。これには、党中小企業活性化対策本部メンバーが同行した。
松あきらは28日、日本弁護士連合会が都内で主催した「消費者庁」の創設を求める緊急集会に出席し、あいさつした。
25日、松あきらは公明党・太田昭宏代表らとともに、東京都足立区役所を訪れ、同区の「家庭福祉員(保育ママ)制度」について関係者と意見交換するとともに、実際に保育を行っている現場を視察した。
23日、松あきらは、公明党山梨県本部 女性党員大会に出席し、講演を行った。

22日、松あきらは、公明党・浜四津敏子代表代行らとともに、厚生労働省で舛添要一厚労相に対し、子宮頸がんの予防ワクチンに関する要望書を手渡した。

松あきらは、14日夕、公明党地域活性化推進本部の一員として、首相官邸で町村信孝官房長官と会い、福田康夫首相あての過疎集落対策に関する申し入れを行った。

,6、8日の両日、公明党本部に女性議員が集い、「2008年度予算政府案説明会」が開催された。女性委員長として挨拶に立った松あきらは、全国から駆けつけたメンバーの労をねぎらい、予算政府案に反映された党の主張が、国民生活に活用されるよう訴えた。

5日、松あきらは、インドの若手国会議員との懇談に出席。日印の協力強化のため互いに努力することを確かめ合った。

松あきらは、1日午後、首相官邸で町村信孝官房長官に会い、中国製冷凍ギョーザによる中毒問題で、被害拡大が伝えられていることから、これ以上被害が広がらないよう政府を挙げて万全な体制をとるよう、公明党・太田昭宏代表、浜四津敏子代表代行らとともに申し入れた。

中国製冷凍食品による中毒問題を受け、松あきらは、浜四津敏子公明党代表代行、食の安全推進委員会・渡辺孝男委員長らとともに31日、厚生労働省で舛添要一厚労相に対し、被害の拡大防止や原因究明、相談窓口の設置などを求める申し入れを行った。
公明党神奈川県本部の新春の集いが18日、横浜市内で開催されました。

3日、松あきらは、神奈川選出の公明党国会議員とともにJR横浜駅西口で新春の街頭演説を開催しました。
12月14日、松あきらは、財務、文部科学両省を訪れ、額賀福志郎財務相、渡海紀三朗文科相に対し、教育・文化予算の充実を申し入れました。
12月12日、松あきらは額賀福志郎財務大臣に対し、中小企業関連予算の充実を申し入れました。
12月10日、松あきら参議院議員は、決算委員会で質問に立ち,3日に行った原油価格高騰対策の申し入れに対し、政府の対応に謝意を述べるとともに、速やかな始動を要請しました。
12月4日、松あきらは経済産業委員会において、「資源外交の重要性」「日中・日韓EPA締結の必要性」「原油高騰のための緊急対策」等を訴えました。
12月3日、松 あきらは、町村官房長官へ、原油高騰問題への緊急対策を求める福田首相あての申し入れ書を手渡しました。
11月21日、松 あきらは町村官房長官へ「地域活性化対策」に関する申し入れ書を手渡しました。
松あきらは、「女性の健康支援推進プロジェクトチーム(公明党女性委員会)」とともに“乳がん死ゼロ・乳房喪失ゼロ”を提唱する女性専門クリニック「イーク丸の内」の難波清理事長を訪ねました。
11月13日、参院経済産業委員会は「消費生活用製品安全法」と「電気用品安全法」の改正案を可決。それに先立ち、松あきらが質問に立ちました。
10月24日、松あきら参議院議員は、「国民生活・経済に関する調査会」で、調査会提言に対するフォローアップの状況を各省庁から聴取しました。
松あきら参議院議員は「いい制度ができても利用数が進まない現状がある」として、「再チャレンジ支援融資制度」などの中小企業支援のための制度の実施状況を質問し、「制度が活きるように、魂を入れていただきたい」と強く求めました。
公明党女性委員会と党東京都本部女性局が、JR新宿駅西口駅頭で街頭演説会を行い、ワーク・ライフ・バランスに関する取り組みを訴えました。
松あきらは、太田昭宏代表らとともに、中国障害者芸術団一行を歓迎。国会内の公明党控室にて懇談のひとときを持ちました。
このほど松あきらが、公明党の新しい女性委員長に就任。その決意を語りました。
松あきら 太田代表と街頭演説
現場の目線で改革推進
実現するまであきらめない
生活者の視点と言動の一致が政治の生命線
5日に閉幕した第166通常国会では、公明党・松あきらの奮闘で国の根幹や国民生活にかかわる数多くの法律が成立し、制度が実現しました。その中から主なものを紹介します。
公明党・松あきらは、国民の命を守るがん対策に全力を挙げ、大きな成果を上げています。公明党・松あきらが推進した「がん対策」を紹介します。
“空飛ぶ救命室”全国配備へ 迅速な治療で救命率を向上
救急医療や災害発生時などに重要な役割を果たすドクターヘリの全国配備をめざす「救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法」(ドクターヘリ法)が、19日の衆院本会議で議員立法として可決、成立し、まもなく施行されます。ドクターヘリの利点や法律のポイントを紹介します。
妊婦にやさしい社会が前進!自治体などで母子手帳と一緒に配布

お茶の間政治コーナー ~公明党女性局長 松あきらさんに聞く~
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「変えるべきは、キッパリと変える」が信条。国会論戦では真っ向勝負で挑み、生活に直結した改革を次々と実現してきました。
「高校卒業程度認定試験」不登校、中退者の夢開く
松あきらは30日、国土交通省を訪れ、冬柴鉄三国交相に横浜市鶴見区にある跨線橋へのエレベーター設置やJR鶴見駅の拡幅工事などを求める要望書を手渡した。鈴木・県議、牧島・横浜市議が同席した。同区には、1時間近く閉まりっぱなしのときがある総持寺踏み切りなど、四つの”開かずの踏み切り”があり、それぞれ跨線橋が併設されている。
松あきらは、「高校卒業程度認定試験」の制度化などの実績を紹介し、「激戦を何としても勝ち抜く」と必勝の決意を披歴した。
松あきらは、太田昭宏代表らと共に24日、都内で、フィリピンのアロヨ大統領と会談し、アジアの平和と安定などについて語り合った。
5月19日。社会の中枢を担う40~50代男性による「おやじ座談会」(横浜)に参加しました。この座談会では、各分野で活躍する男性の視点から、松あきらに今後取り組んでもらいたい課題について意見交換されました。松あきらは冒頭に参加し、「本日の貴重なご意見を、自身の政策、今後の活動に活かしてまいります」と語りました。
松あきらは5月8日、神奈川・横須賀市の海上自衛隊横須賀基地を訪れ、イージス護衛艦「きりしま」を視察するとともに、荒川堯一地方総監らと懇談し、災害時の支援態勢などについて聞きました。
中国残留孤児に光を
老後の生活問題など支援に全力尽くす
「戦後」といっても、60年以上が経過しています。しかし、私の目の前にはまだ、その60年以上も前の問題が横たわっています。
それは、主に国策で中国(旧満州国)に渡った開拓団の子どもたちの辛酸を尽くした人生です。神奈川県鎌倉市に在住する中国残留孤児全国連絡会顧問の菅原幸助さんの訴えが、心の隅に暗い影を落としています。
子どもたちは日本の敗戦で肉親と死別または離別し、中国に置き去りにされました。幼児だった孤児らにとって反日、抗日運動の強かった中国での生活は筆舌に尽くし難い過酷なものでした。
孤児たちが日本の大地を踏むまでには、日中国交回復まで27年、本格的な帰国が始まるまで40年近くの歳月が必要でした。40歳後半、50歳を過ぎて帰国した者も少なくありません。この帰国の遅延が、孤児たちの運命を取り返しのつかないものに変えてしまいました。まさに戦争ほど悲惨なものはありません。
帰国後の日本政府の対応も極めて不十分でした。自立支援センターでの4ヵ月から8ヵ月という日本語学習期間では、到底日本語を習得することはできませんでした。そして今、多くの孤児らが老後を迎えています。わずかな退職金や2,3万円の年金でどう老後を生きるのか、孤児らは大きな壁に突き当たっています。
過日、参院予算委員会で安倍晋三首相に直接、この問題を訴えました。「あまり時間をかけずに案をまとめるように指示した」と答弁があり、柳沢伯夫厚生労働相も今年夏までに新たな支援策をまとめると明言しました。
今、与党の政策責任者会で一歩一歩、政策の取りまとめを進めています。私は、孤児たちが日本人として尊厳を持てる生活を送ることができ、孤児たちの希望あふれる明るい笑顔を一刻も早く見たいと念願しています。
統一地方選の前半戦がスタートしてから、私も各地の応援で神奈川中を走りまくりました。いつも一緒に戦っている地方議員さん達の大切な選挙です。マスコミ各紙を始め、公明党にとって今回の選挙は大変に厳しいと言われ続けてきましたが、どこの会場にも多くの方が待っていてくださり、逆に私の方が皆さんから勇気と元気を頂いた思いがします。
街頭遊説をする時には私も同じブルゾンを着て一緒になって必死で訴えてきました。今回、特にご通行中の方が足を止めて一生懸命聞いてくださる姿が多く見受けられ、思わず声も大きくなってしまいました。国民の皆さんの政治に対する関心と期待の大きさを感じました。生活を少しでも良くしたいとの思いが伝わってきて、国会議員として胸が熱くなりました。“私もがんばりますからね”と心の中で固く約束しました。
政治家は国民の皆さんの中に飛び込み、声を聞き、自分の言葉で訴える事が一番大事ですし、それが自分にとっても一番の元気の素であると再確認の日々でした。いずれにしましても、全国各地の支持者のみなさま、公明党の各陣営の皆さま、大勝利おめでとうございました!
産業活力再生特別措置法改正案、中小企業地域資源活用促進法案、地域産業活性化法案の経済成長戦略大綱関連3法案について、参院本会議は4月20日、趣旨説明と質疑を行い、公明党から松あきらが質問に立ちました。
公明党の太田昭宏代表とともに松あきらは4月12日、都内で中国の温家宝首相と会談しました。両者は首脳レベルの対話を一層強化することで一致するとともに、太田代表が提案した日中関係の「三つの加速」について認識を共有しました。
4月の街頭演説から。(投稿4月7日)
やれ、うれしや。母子手帳に、マタニティバッチがつくように、平成19年度から予算措置されております!
3月6日の参議院予算委員会の質問で、柳沢厚生労働大臣に、なぜ、母子手帳にマタニティバッチを付けてくれないのか、迫りました。
大臣からは、「平成19年度予算に、予算を用意している」と答弁がありました。私が、何年もかかって統一マークを実現したのですが、しかし、質問するまで、ただの一度も、予算について相談がありませんでした。そこで、大臣の答弁をもとに、厚生労働省の担当課に、どのような予算になっているのか、問い合わせたところ、「雇児母第0124001号」で都道府県、政令市、市町村の母子保健主管部局長宛に、厚生労働省雇用均等・児童家庭局保健課長から、通達が発出されておりました。

3月20日、経済産業委員会で松あきらは、冒頭、北陸電力・志賀原発1号機の臨界事故の隠ぺいについて、「あってはならないこと。起きてはならないことが起きた」と遺憾の意を表明。安全性を訴えてきた原子力政策への重大な影響を指摘し、「経産省や全電力会社、全メーカーを挙げて根本的に一から出直していただきたい」と強く訴えた。
公明党の石田祝稔厚生労働副大臣(衆院議員)はこのほど、横浜市内で公明党神奈川県本部と神奈川県医師連盟との懇談会に出席した。これには、同県本部の上田勇代表(衆院議員)、松あきら(代表代行)が出席し、活発に意見交換を行った。
配偶者などからの暴力(DV)防止に取り組む公明党のDV防止法改正検討ワーキングチーム(座長:松あきら)は3月1日、DV防止法の見直しに関する審議状況について、内閣府と意見交換した。
退去強制、在留資格など法律や省令改正が奏功。
人身取引の防止について、公明党は松あきらを座長とするプロジェクトチームを設置。法務省に対し、人身売買罪の創設などを申し入れるなど、積極的に取り組んできた。これを受け、政府は関連法の改正などの対策強化を進めてきた。写真は平成16年に南野法相(当時)に申し入れを行う松あきら
松あきらは2月19日、横浜市内で開かれた社団法人神奈川県生活水保全協会(岡野繁理事長)の定時総会に出席し、あいさつした。
松あきらは2月8日午前、TBS系の番組「朝ズバッ!」に出演し、民主党の菅直人代表代行が出生率を「生産性」と表現した発言を厳しく糾弾した。

松あきらは1月30日、東京都内で開かれた中国残留孤児国家賠償訴訟の全国原告団・弁護団連絡会らが主催する集会に、公明党の高野ひろし参院議員とともに出席しあいさつした。
松あきらを議長とする公明党・文化芸術振興会議は12月22日、参院議員会館で会合を開き、文化芸術推進フォーラムの政策提言について、同フォーラムの野村萬議長らと意見交換した。
公明党の厚生労働部会と、女性委員会の男女共同参画・人権擁護推進プロジェクトチーム(座長=松あきら参院議員)は11月27日、参院議員会館で合同会議を開き、産婦人科医の本山妙子医師を講師に招き、女性医師の出産・育児と仕事の両立について意見を交換した。
公明党女性委員会(委員長=浜四津敏子代表代行)は11月24日午後、神奈川・横浜市のJR横浜駅前で国連が決めた25日の「女性に対する暴力撤廃国際日」を前に、暴力の根絶を訴える街頭演説会を行った。
松あきらは11月7日、藤井深介神奈川県議と、横浜市神奈川区の伊東満・町内会自治会連絡協議会長らとともに国土交通省に冬柴鉄三国交相を訪ね、国道15号線の神奈川2丁目交差点の安全確保を求める要望書を1045人の署名とともに提出した。
10月27日「文字・活字文化の日」を前に、公明党女性委員会の代表とともに、松あきらは26日、新宿区立こども図書館を訪れ、読書運動推進などについて職員らと意見交換した。
公明党の中小企業活性化対策本部(本部長=白浜一良 副本部長=松あきら)は8月30日、先端技術で日本のものづくりをリードする横浜市の中小企業や、地域を含めた、まちづくりに積極的に取り組んでいる川崎市の商店街を視察し、関係者と意見交換した。
松あきらは8月27日、東京・江東区で開かれた「第1回全日本ブラインドダンス選手権大会」のセレモニーであいさつした。同大会は、視覚障害者同士、または視覚障害者と健常者がペアを組み、社交ダンスを競い合う世界初の試み。松あきらは、同大会を主催する有限責任中間法人・日本ダンス議会(JDC、中川勲会長)の名誉顧問を務めている。
経済産業省の副大臣として松あきらは8月21日、東京・渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた「第9回読書コミュニティフォーラム全国大会」(主催・読書コミュニティネットワーク)に出席し、あいさつした。
経済産業副大臣として、松あきらは6月12日、中国大使館で王毅駐日大使と会い、4月末に同省を代表し、中国・遼寧省の大連市を訪問したことを報告した。
5月27日、松あきらは経済産業副大臣として第2回アジアコンテンツ産業セミナーに出席。以下に松あきらの手記を紹介する。
東北財政大学に咲いた桜をバックに記念写真に納まる松あきら(左から2人目)。以下に今回の訪問についての手記を紹介する。
公明党女性委員会の男女共同参画推進・人権擁護プロジェクトチーム(座長=松あきら参院議員)は4月17日、東京・千代田区で女性起業家支援セミナーを開き、国の中小企業政策の現状について、中小企業庁の望月晴文長官の講演を聞くとともに、活発に質疑を行った。
配偶者などからの暴力(DV)防止に取り組む公明党DV防止法改正検討ワーキングチーム(座長=松あきら)は7日、衆院第2議員会館で会合を開き、公明党が推進した改正DV防止法(2004年12月施行)の施行後の状況について内閣府、警察庁などから聞き、意見交換した。浜四津敏子代表代行、松座長、山本香苗事務局長らが出席した。
空の玄関に途上国の特産品が勢ぞろい――。アジア、アフリカの後発発展途上国(LDC)などの特産品を展示販売する「一村一品マーケット」が3月25日午後、成田国際空港(千葉県成田市)内にオープンし、経済産業副大臣として松あきらが視察した。
経済産業副大臣として、松あきらは3月13日、参院別館で、インドビジネスサポートセンター協議会の藤木幸夫会長らと会い、横浜市とインドとの経済交流で拠点となる「インドビジネスサポートセンター」(仮称)の同市設置に関する要望を受けた。公明党の大滝正雄横浜市議が同席した。
松あきらは2月21日、川崎市で開かれた多摩第1支部(支部長=本間悦雄市議)の支部会に出席し、党員・支持者らの党勢拡大の活動に深く感謝の意を表した。
経済産業副大臣として松あきらは2月14日、北海道釧路市で、国内唯一の坑内掘り炭鉱として採炭を続ける釧路コールマイン社を訪問。同社がNEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)より受託し、中国、ベトナムの研修生を受け入れている「炭鉱技術海外移転5カ年事業」の様子を視察した。
公明党神奈川県本部女性局(榊原泰子局長=横浜市議)は1月28日、支部女性委員会を開催した。これには、古屋範子衆院議員とともに松あきらが出席した。